AIが必要なのは分かっているが、自社で何ができるのか具体像がない。まずここを一緒に見つけます。
社長や一部の社員だけが使っている状態。全員のパソコンで動かすところまでやり切ります。
調べ物と文章作成で止まっている。会社の文脈をAIに読ませる段階へ引き上げます。
御社の会議室にうかがい、下記の4つを行います。いずれも、その場で動く状態まで進めます。
初期設定に加えて、勝手な操作をさせないための権限設定まで行います。
GitHubでの保存、Cloudflareでの公開とデータベースまで用意します。当社が実際に使っているものと同じ構成です。
会社用・個人用のフォルダを設計し、CLAUDE.md・index.md によって御社のやり方をAIが参照できる形にします。使うほど知識が貯まっていく土台です。
実際にアプリを作ってみる、メールやカレンダーとつないでAIに任せるなど、その場で試せる使い方をできるだけ多く持ち帰っていただきます。
研修と構築でお渡しできるのは、AIが動き出すところまでです。実際にご自分の業務で使い始めると、 必ず「思っていたものと違うものが出てくる」時期がやってきます。
多くの会社は、ここで直し方が分からないまま数日が過ぎ、そのまま使われなくなります。 AIは、この最初のズレを直しきったところから急に頼れる存在に変わります。だから伴走を必ずセットにしています。
2時間・貴社会議室
※ 表示は税込価格です。AIツールの利用料は貴社ご負担となります。料金の全体像を見る
研修だけで終えていただいて構いません。ただ、多くの会社は「会社の情報をAIに読ませたい」という次の要望に行き着きます。
散らばった社内情報をAIが読める形に作り直し、毎月の伴走で業務に定着させます。構築費は月額に含まれています。